| 植 物 専 科 | 完全無添加の100%純粋木酢原液、増量のための加水、酸性度を強くするための合成酢酸を使いません。 |
| 木酢液って全部無添加なのでは? |
| 炭焼では少量しか作れないので、増量のために水で薄め合成酢酸を添加している物が多く有ります。 |
| 植物の発育促進に、土の力をパワーアップ |
![]() 1リットル ペットボトル入り ¥1100 18リットル ソフトパック入り ¥11500 |
☆木酢液は肥料でも農薬、殺虫剤ではありません。 ・・・植物や土の環境保全資材です。 ・根の活力を高め、肥料の吸収が効率的になります(減農薬・土壌活性化 等) ●自然木に含まれている有機酸類、フェノール類、アルコール類など280種類以上の成分を含み、各種成分が植物の成長促進、 土中の殺菌・消毒・防虫、防腐、消臭、発根促進、有用微生物の増加に相乗効果を発揮します。 ◎植物・土壌に応じた適正濃度の使用が、最大の効果になります。 ・ラベルに使用例が記載して有りますのでご参考ににして独自の栽培技術にお役立て下さい。 ・木酢液は種々雑多のため使用例は他社品には適しません。 ★容器内側に黒く付着する物質はタール分では無く成分が活性・分離した遺分です。 ・合成酢酸が添加された場合にはこの現象がなく透明ボトルの外側から見ても透明です。完全無添加の判断になります。 原材料:自然木(危険な建築廃材は使いません。) |
| 大量にお求めの際は御相談下さい。 |
使 用 例 (他社品には適しません。)
| 「200倍液の作り方例」・・・1リットルタイプの場合ので説明 | |||||
| 1リットルの水に大して植物専科を 約5cc
を混合。 1リットル容器のキャップ一杯が約10ccですから、キャップ半分程度です。 |
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| 1 | 薔薇(バラ)等のガーデニング・・・花が、しおれてしまう場合が有るため、花への散布は、避けて下さい。 | ||||
| @葉面散布 | |||||
| 200倍液を葉、茎に散布、塗布。 農薬をご使用の場合は、目安として現状の農薬使用量が100とした場合50以下にし、200倍液と混合してご使用下さい。 「油虫対策になります」 |
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| A根水・・・300倍液を水代わりに根に散布してください。 | |||||
| B植替、挿し木:30倍液を土に混ぜ、1〜2週間後に、植え付け。 | |||||
| C除 草・・・雑草が10p未満の場合、1坪に10〜30倍液を0.5〜1リットル散布。 | |||||
| 2 | 葉菜類の家庭菜園に | ||||
| @土壌散布・・・1坪に30〜50倍液3リットルを散布後、耕運(空気に晒す)し、約1週間後、播種定植 (土壌殺菌・消毒、土中の防虫効果) |
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| A葉面散布・・・300倍〜500倍液散布。 農薬混用可。 | |||||
| 3 | 芝の育成 | ||||
| @ 100〜150倍液を散布。・・・植物寄生性のカビ菌を抑制し芝の育成に効果が高い。 | |||||
| A植付けは、土壌を攪拌し使用。 散布1年目は農薬量を40%、2年目、0%、3年目10%に減らす。 | |||||
| 4 | 防虫・・・スプレー容器で10倍液を散布(スプレー口が詰まりますので、散布後水で洗浄してください) | ||||
| 5 | ネズミ、犬、猫、等の動物忌避・・・揮発するので余り効果は有りません。 | ||||
| 6 | 生ごみ、虫の防臭防虫対策 | ||||
| ・・・10倍〜30倍液を適所に散布。スプレー容器に入れると使いやすくなります。 | |||||
| 7 | 稲作・果樹・果菜・畜産にも。 | ||||
| 注、アルカリ性剤との混用はおやめ下さい。 | |||||
| けむりシート | アロエ樹木 | ・入浴専用木酢液 | ・ファインルート | もくさく石けん | ・塗装用木タール |